【NCAA】ミッドオハイオバレーのミッドメジャー2校(オハイオ州&ウェストバージニア州)

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※2020-21シーズン=イレギュラースケジュール(コロナ禍)

オハイオ大学

基本情報
  • 名称: Ohio University
  • 愛称: Bobcats
  • 所属: Mid-American Conference
  • 成績
    2025-26: 15勝17敗(9勝9敗)
    2024-25: 16勝16敗(10勝8敗)
    2023-24: 20勝13敗(13勝5敗)
    2022-23: 19勝14敗(10勝8敗)
  • HP: ohiobobcats.com

近年の話: シンデレラガイ

https://twitter.com/marchmadness/status/1332750021737984000?ref_src=twsrc%5Etfw
近年の話
  • NBA選手輩出
    ジェイソン・プレストン(2018-21): 2021年2巡目33位指名
    マーク・シアーズ(2020-23): 2025年ドラフト外

現HCジェフ・ボールズの就任以降、オハイオ大学はミッドメジャー実力校の評価をほしいままにしている。2020-21、ジェイソン・プレストン(Jason Preston)のシンデレラぶりが話題となった。高校時代は平均2得点の平凡な高校生だった。また、ポストグラデュエート学年時代も183㎝から192cmへの成長に恵まれながらもA~Cチームの当落線上の選手に過ぎなかった。そのため、結局、大学オファーはゼロだった。そんな中、最後の望みのCチーム時代の試合のトリプルダブルのハイライト動画の投稿が道を切り拓いた。そして、NCAA D1オハイオ大学とロングウッド大学の奨学金オファーが舞い込んできた。その後、2020-21、同選手はオフシーズン中に9㎏を増量し、開幕早々のイリノイ大学戦で31得点のパフォーマンスを残し、一気にNBAプロスペクトとして注目され始めた。

ミッド-アメリカン・カンファレンス

基本情報
  • 名称: Mid-American Conference
  • 愛称: MAC
  • 設立: 1946年
  • 本部: オハイオ州クリーブランド
  • 放送: CBS/ESPN
  • HP: getsomemaction.com
所属校(大まかな所在地)
バッファロー大学(ニューヨーク州)は2018年のNCAAトーナメントでアリゾナ大学をアップセットした。
イースタンミシガン大学(デトロイト)はジョージ・ガービン、アール・ボイキンス、元No.1プロスペクトのイモニ・ベイツ等を輩出している。
セントラルミシガン大学は1974-75に将来のNBA選手3名を擁していた。
ウェスタンミシガン大学(グランドラピッズ)
アクロン大学(オハイオ州クリーブランド)は長らくレブロンの高校時代の恩師がHCを務めていた。
ケントステイト大学(クリーブランド)は現在25季連続で勝率5割以上をキープしている。
オハイオ大学はモリス・ンドゥールとゲイリー・トレントSrの母校だ。
マイアミ大学(オハイオ州シンシナティ)はウェイン・エンブリー、ロン・ハーパー、ウォーリー・ザービアックを輩出している。
トリード大学は近年ではライアン・ローリンズをNBAに輩出している。
ボウリンググリーンステイト大学(オハイオ州トリード)は1940年代に全米トップレベルの力を持ちながら1967年を最後にNCAAトーナメントから遠ざかっている。
ボールステイト大学(インディアナ州インディアナポリス)はリック・マジェラスやレイ・マカラム時代に優秀な成績を収めていた。
ノーザンイリノイ大学(イリノイ州)はヤニック・コナン・ニーダーハウザーを見出した。

ミッド-アメリカン・カンファレンスは五大湖周辺の大学で組織されている。勢力図は常に乱世だ。毎年、NCAAトーナメント出場校が異なる。

チーム史

HCジェームス・スナイダー時代(1949-74): エリート8進出
主な成績
  • エリート8(1964)
  • スウィート16(1960)
  • NCAAトーナメント出場×5(1961、65、70、72、74)
  • AP通信評5位(1969-70)

1949年、卒業生HCジェームス・スナイダー(James Snyder)はHCに就任した。スナイダーはボブキャッツを7度のNCAAトーナメントに導き、1964年には2回戦でアドルフ・ラップ率いるケンタッキー大学を破ってエリート8進出を果たし、また、1969-70には何故かスケジュールされていたビッグ10・カンファレンスを4連戦を全勝で突破して同大史上最高のAP5位を記録した。

NCAAトーナメントの出場枠の変遷
1939~50: 8校
1951~74: 16~25校
1957年大会: ユニバーシティとカレッジディビジョンの区分け開始
1975~78: 32校
1979~84: 40~53校
1985~現在: 64~68校

HCビリー・ハーン時代(1986-89): 短期間にNBA選手2名を輩出

1986年、ビリー・ハーン(Billy Hahn)がHCに昇格した。同氏はオハイオ大学でも持ち前のリクルート力を活かし、デイブ・ジェマーソンとポール・グラハム(1990年1巡目15位)の2人の将来のNBA選手を見出した。また、NBA解説者&ゴールデンステイト・ウォリアーズのスカウト/ACのレジー・ランキン(Reggie Rankin)もリクルートだ。

HCジョン・グロース時代(2008-12): スウィート16進出
主な成績
  • スウィート16(2012)
  • NCAAトーナメント出場(2010)

HCジョン・グロース(John Groce)の抜擢は大当たりだった。NCAA D1のHCもNBA経験も所縁も無かった。オハイオ大学は2009-10にミッド-アメリカン・カンファレンスのカンファレンストーナメントを4連勝で制覇し、NCAAトーナメント1回戦で将来のNBA選手5名のジョージタウン大学に快勝し、翌々2011-12にビッグダンスの舞台に戻り、下位回戦でビッグ・10・カンファレンス王者ミシガン大学とサウスフロリダ大学を撃破し、スウィート16で優勝候補ノースカロライナ大学と大熱戦を演じた。

日本と所縁の人物

モリス・ンドゥール(2013-15)

モリス・ンドゥールは2008年に岡山学芸館高校の留学生として来日し、ニューヨーク州のモンロー短期大学を経て、2013年にオハイオ大学に編入し、エースとして2シーズンをプレーした。

その他

ベストハイライト

オハイオ大学は1983年のNCAAトーナメント1回戦でイリノイステイト大学を相手に劇的な勝利を挙げた。

ゲイリー・トレント(1992-95): ゲイリー・トレントJrの父親
ゲイリー・トレントは当時HCのラリー・ハンター(Larry Hunter)に口説き落とされてオハイオ大学への入学を決め、大学では”マックのシャック”と呼ばれる暴れっぷりを見せて3年連続でMACの最優秀選手賞を獲得し、1995年に1巡目11位でNBA入りを果たした。

ブランドン・ハンター(1999-2003): 華の2003年ドラフト組
ブランドン・ハンターは201㎝とビッグマンとしては小柄ながら4年次(2002-03)に平均12.6リバウンドでNCAAのリバウンド王に輝き、2003年のNBAドラフトでレブロン・ジェームス、ドウェイン・ウェイド、カーメロ・アンソニーらと並んで2巡目56位でボストン・セルティックスに指名された。

マーシャル大学

基本情報
  • 校名: Marshall University
  • 愛称: Thudering Herd
  • 成績
    2025-26: 19勝13敗(11勝7敗)
    2024-25: 20勝13敗(12勝6敗)
  • HP: herdzone.com

近年の話: ミッドメジャー実力校の明け渡し

近年の話
  • HC交代
    HCコーネリアス・ジャクソン(2024-)
    HCダン・ダンントーニ(2014-24)
  • カンファレンス移籍(2022)
    CUSA→サンベルト・カンファレンス

2022年、マーシャル大学はカンファレンス-USAからサンベルト・カンファレンスへの移籍でミッドメジャー実力校を諦めた。

サンベルト・カンファレンス

基本情報
  • 名称: Sun Belt Conference
  • 愛称: サンベルト
  • 設立: 1976年
  • 本部: ルイジアナ州ニューオーリンズ
  • 放送: ESPN
  • HP: sunbeltsports.org
加盟校(大まかな所在地)
オールド・ドミニオン大学(バージニア州ノーフォーク)*は2019年にNCAAトーナメントに出場した。
ジェームス・マディソン大学(バージニア州シャーロッツビル)*は2022年にCAAから移籍してきた。
マーシャル大学(ウェストバージニア州)*はマイク・ダントーニ(選手)、ビリー・ドノバン(HC)、ハッサン・ホワイトサイド、ジェイソン・ウィリアムスを輩出した。
アパラチアンステイト大学(ノースカロライナ州アッシュビル)
コースタルカロライナ大学(サウスカロライナ州)は2010&11に28勝を挙げながら2年連続でNCAAトーナメントに招待されなかった。HCは長老クリフ・エリスだ。
ジョージアステイト大学(ジョージア州アトランタ)は2010年代に当時HCの手腕でNCAAトーナメント準常連校に登り詰めていた。
ジョージアサザン大学(ジョージア州サバンナ)
トロイ大学(アラバマ州モンゴメリー)はNCAA D2時代に1試合258点を記録した。
サウスアラバマ大学(アラバマ州モービル)は新HC就任以降5シーズン連続で勝率5割以上を達成している。
サザンミシシッピ大学(アラバマ州モービル)*は一時期ハイメジャー級の力を擁していた。
ルイジアナ大学モンロー校は1970年代後半にナット兄弟を輩出した。
ルイジアナ大学ラファイエット校は元八王子学園&拓殖大学ゲイ・ドゥドゥがプレーしていた。
アーカンソーステイト大学(テネシー州メンフィス)
テキサスステイト大学(サンアントニオ)はジェフ・フォスターの母校だ。
*新加入(2022年)

サンベルト・カンファレンスは南部全体に広がるカンファレンスだ。近年はジョージアステイト大学が覇権を握っている。2022-23にカンファレンス-USAからマーシャル大学、サザンミシシッピ大学、オールド・ドミニオン大学とCAAからジェームス・マディソン大学が移籍してきた。

チーム史

HCキャム・ヘンダーソン時代(1935-55)
主な成績
  • NAIAトーナメント優勝(1947)
  • NAIAトーナメント出場×2(1938&48)
  • NBA選手輩出
    シビ・プライス(1953-57): 1957年下位指名*
    ハル・グリア(1954-58): 1958年2巡目13位指名

後期: NCAA加盟(1948)
1948年、マーシャルカレッジはNCAA加盟を決め、1948~52年に新設のオハイオ・バレー・カンファレンスの幽霊メンバー的な活動と1952-53の一時的なインディペンデント校を経て、1953年にミッド-アメリカン・カンファレンスに加盟した。成績はスケジュール強度の上昇等で5割程度に落ち込んでいる。リクルートは良かった。

@b_o_bros
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当時、所謂フレッシュマンルールが存在した。1年生の公式戦出場は1972-73まで認められていなかった。そのため、当時の選手達は1年次にジュニアバーシティやフレッシュマンチームで非公式の2軍戦に出場していた。公式記録も最大で3シーズン分だけだ。
HCジュール・リブリン時代(1955-63)
主な成績
  • NCAAトーナメント出場(1956)
  • NBA選手輩出
    レオ・バード(1955-59): 1959年下位指名*

1955年、卒業生&元NBL選手兼コーチのジュール・リブリン(Jule Rivlin)が後任HCに招かれた。そして、1955-56、マーシャルカレッジは新天地のミッド-アメリカン・カンファレンスを制し、NCAAトーナメント初出場を決めた。また、翌1956年、得点源のシビ・プライス(Cebe Price)、NBAオールスターのハル・グリア、1959年コンセンサスオールアメリカン2ndチームのレオ・バード(Leo Byrd)のビッグ3が結成された。翌1956-57のチーム平均得点85点越えはNCAAトップクラスだった。一方、その後、成績は下降線を辿った。

HCエリス・ジョンソン時代(1963-69)
主な成績
  • NIT4位(1967)
  • リクルート
    ボブ・レッド(1963-67): 1967年下位指名*
    ボブ・アレン(1964-68): 1968年下位指名
    ジョージ・ストーン(1964-68): 1968年下位指名
    ダン・ダントーニ(1965-69)
    #55ラッセル・リー(1968-72): 1972年1巡目6位指名

HCエリス・ジョンソン(Ellis Johnson)はリクルートで多大な貢献をした。兄ダン・ダントーニはマイク・ダントーニの誘引の理由であり、永久欠番のラッセル・リーはNCAAトーナメント出場の原動力だ。一方、良い結果は1966-67のNIT4位だけだった。そして、1969年、リクルート規則違反が終止符を打った。マーシャル大学はミッド-アメリカン・カンファレンスから出場停止処分を受け、

暫定HCステュワート・ウェイ時代(1969-71)
主な成績
  • リクルート
    マイク・ダントーニ(1969-73): 1973年2巡目20位指名
    ランディ・ノール(1970-73): 1972&73年下位指名*

HCステュワート・ウェイはHCエリス・ジョンソンの辞任から次期HCまでの繋ぎを任され、不向きな役職に限界を感じ、1971年にADジョー・マクミュレン(Joe McMullen)にACカール・テイシーとの役割の交換を願い出た。

HCカール・テイシー時代(1971-72)
主な成績
  • NCAAトーナメント出場(1972)
  • AP通信評8位(1971-72)

HCカール・テイシー(Carl Tacy)は1970年のAC採用から僅か1年でHCに昇格し、1970-71に前々任者と前任者のリクルートのラッセル・リーやマイク・ダントーニ等を引き連れ、インディペンデント校ながらAP通信評で最高8位に評され、NCAAトーナメントの招待を受け、あっさりとウェイク・フォレスト大学への栄転を決めた。

HCデイナ・オルトマン(1989-90)

HCデイナ・オルトマン(Dana Altman)はマーシャル大学の抜擢人事の成功例で、1989-90のNCAA D1 HCデビューシーズンにマーシャル大学をサザン・カンファレンスのカンファレンストーナメント決勝まで導き、即座に元さやの古豪カンザスステイト大学にHCの身分で戻っていった。

HCビリー・ドノバン時代(1994-96)
主な成績
  • リクルート
    ジェイソン・ウィリアムス(1995-96): 1998年1巡目7位指名

若手HCビリー・ドノバンは名将リック・ピティーノの秘蔵っ子で、前任地ケンタッキー大学で1990年の大学院生アシスタントから僅か3年でトップアシスタントに昇格し、1994-95のNCAA D1 HCデビューシーズンに前任者のリクルート達で9勝18敗を18勝9敗に激変させ、翌1995-96にジェイソン・ウィリアムス等の下級生中心の布陣で上々の成績を残し、当時新興勢力のフロリダ大学から見初められた。

HCドニー・ジョーンズ時代(2007-10)
主な成績
  • リクルート
    ハッサン・ホワイトサイド(2009-10): 2010年2巡目33位指名

HCドニー・ジョーンズ(Donnie Jones)は荒削りなビッグマンを引き当てた。2009-10、マーシャル大学はハッサン・ホワイトサイドのNCAA D1ブロック王の傍若無人振りで準ハイメジャーのカンファレンス-USAで好成績を残した。そして、野心的なセントラルフロリダ大学への栄転が決まった。

現地観戦

ミッドオハイオバレー地域(3州)

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アクセス
空港
Mid-Ohio Valley Regional Airport
Huntington Tri-State Airport

ミッドオハイオバレー地域はオハイオ州流域のオハイオ州とウェストバージニア州とケンタッキー州の州境沿いだ。

アクセス

ダウンタウン→ホームアリーナ
ホームアリーナ
オハイオ大学(隣町)
名称: Convocation Center
住所: 95 Richland Ave, Athens, OH
マーシャル大学(中心地)
名称: Cam Henderson Center
住所: 1817 3rd Ave, Huntington, WV

オハイオ大学
オハイオ州マリエッタのダウンタウンとキャンパス間は長距離バスで往来可能だ。所要時間は1時間程である。

マーシャル大学
ウェストバージニア州ハンティントンのダウンタウンとキャンパス間は徒歩で往来可能だ。

チケット

ミッドメジャー/ローメジャー校のチケットは会場購入で良いだろう。理由はオンライン購入時の手数料約$10程度の節約だ。概してチケットの購入の手数料は「会場: 無」「オンライン: 有」となっている。ミッドメジャー/ローメジャー校のチケットの売切れはほぼ起こらない。そのため、チケットの事前購入は不要だ。オンライン購入時の手数料は払い損になる。

グッズ

直営店
直営店
  • ブックストア: 教科書+アパレル+日用品+土産の雑貨屋
  • チームストア(アリーナ/スタジアム併設): 品揃え△

唯一のオススメはメインのブックストアだ。米国の大学生は基本的に寮やキャンパス付近で生活している。そのため、生活必需品全般がカレッジロゴや名前入りで売られている。立地はキャンパス内or付近にある。サブのブックストアやチームストアは品揃え的に微妙だ。

一般小売店
一般小売店
  • スポーツ用品店
    Dick’s Sporting Goods
  • デパート
    Macy’s
    Nordstorm
  • ファンショップ

最大手ディックズ・スポーティンググッズは「地元プロチーム」「同州の代表的な大学」「最寄り大学」のアパレルを置いている。狙い目は型落ち品のセールだ。大手デパートチェーン4社はファングッズ/アスレティックアパレルコーナーでカレッジグッズを売っている。ファンショップは全米の人気校のグッズを置いている。

※Amazon/Rakutenブックス: 目次/数ページ程度の内容確認可
※電子書籍: ○○年版→最新版の可能性有り(「データについて(目次の数P後)」参照)
※Yahoo!ショッピング電子書籍無し
@b_o_bros
@b_o_bros
結局、定番ガイドブックは非常に有用だ。必須情報「事前準備~観光情報~現地の常識」が一冊に収まっている。情報の信頼度も高い。特に「地球の歩き方」は硬派でオススメだ。同シリーズは現地の現在の価値観/社会情勢から時代背景/歴史を記載している。情報量は旅行先の解像度を上げる。

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参考

オハイオ大学
Ohio Bobcats School History(sports-reference.com)
Snyder, Ex=Ohio U Coach, dies(news.google.com)
DUKE-BOUND GARY TRENT JR. HAS BEEN SCHOOLED BY HIS FATHER ON AND OFF THE COURT(theundefeated.com)
Maurice Ndour(monroecollegemustangs.com)
Maurice Ndour(monroecollegemustangs.com)
アフリカ→日本→NBAと歩んだ男が、「レフェリー殴打事件」に思うこと(sportiva.shueisha.co.jp)
Interview with Maurice Ndour(unics.ru)

マーシャル大学
Marshall Thundering Herd Men’s Basketball School History(sports-reference.com)
Head Coach And Assistant Swap Jobs at Marshall U(The Danville Register)
Billy Donovan Discusses NCAA Tournament with Rachel Nichols on CNN’s ‘Unguarded’(bleacherreport.com)

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