【NCAA】デポール大学

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※2020-21シーズン=イレギュラースケジュール(コロナ禍)

基本情報

基本情報
  • 名称: DePaul University
  • 愛称: Blue Demons
  • 所属: Big East Conference
  • 成績
    2025-26: 16勝16敗(8勝12敗)
    2024-25: 14勝20敗(4勝16敗)
  • HP: depaulbluedemons.com

近年の話: パワーハウス計画大失敗→暗黒期脱出

近年の話
  • プログラム史上最低成績(2024)
  • HC交代
    HCクリス・ホルトマン(2024-)
    HCトニー・スタブルフィールド解任(2023-24)
    HCトニー・スタブルフィールド就任(2021)
    HCデイブ・レイタオ解任(2021)
  • 新アスレティックディレクター就任(2020)
    ADドゥウェイン・ピーヴィー(DeWayne Peevy)
  • 新アリーナ
  • NBA選手輩出
    デイビッド・ジョーンズ(2020-22): 2024年ドラフト外
ロスター(2025-26)
レイデン・ブロッカー(Layden Blocker)
★4
アーカンソー大学(2023-24)
上位編入生(2024)
デポール大学(2024-)
CJ・ガン(CJ Gunn)
★4
インディアナ大(2022-24)
優良編入生(2024)
デポール大学(2024-)
NJ・ベンソン(NJ Benson)
ミズーリステイト大学(2022-24)
デポール大学(2024-)
ケイレブ・バンクス(Kaleb Banks)
★4
インディアナ大学(2022-24)
テュレーン大学(2024-25)
優良編入生(2025)
デポール大学(2025-)
ロスター(2024-25)
レイデン・ブロッカー(Layden Blocker)→残留
JJ・トレイナー(JJ Traynor)→マリーステイト大学転校
CJ・ガン(CJ Gunn)→残留
アイザイア・リベラ(Isaiah Rivera)→選手資格満了
NJ・ベンソン(NJ Benson)→残留
ジェイコブ・マイヤー(Jacob Meyer)→アラバマ大学バーミンガム校転校

2025-26、HCクリス・ホルトマンはビッグ・イースト・カンファレンス内勝率4割に至った。最大の理由はライバル達の弱体化だ。最初のパワーハウス化計画は大失敗に終わった。2020年夏、デポール大学はケンタッキー大学HCジョン・カリパリの右腕的存在のドゥウェイン・ピーヴィー(DeWayne Peevy)を新アスレティックディレクターに迎え入れた。そして、2021年、オレゴン大学のリクルーターのトニー・スタブルフィールド(Tony Stubblefield)がHCに抜擢された。一方、同氏は早々にリーダーの経験と実力不足を露呈して2024年1月に僅か2年半で見切られてしまった。その後、同校は暫定HCマッド・ブレイディ(Matt Brady)の下で14連敗を喫し、3勝29敗(ビッグ・イースト・カンファレンス内0勝20敗)のワースト記録を残し、シーズンを終えた。

ビッグ・イースト・カンファレンス

基本情報
加盟校(大まかな所在地)
プロビデンス大学は多数のバスケ界の功労者を輩出している。
コネチカット大学は2023年に通算5度目のNCAAトーナメント制覇で文句無しのブルーブラッド校になった。
セントジョーンズ大学(NYC)は1943年と1944年のNIT連覇の古豪だ。
シートン・ホール大学(NYC)は1980年代にビッグ・イースト・カンファレンス設立の付き合いでバスケ部強化を始めながら1989年にNCAAトーナメント制覇まであと一歩の所まで至った。
ビラノバ大学(フィラデルフィア)は前HCジェイ・ライト時代に2度のNCAAトーナメント制覇等で天下を取った。
ジョージタウン大学(ワシントンDC) は1980~90年代にパトリック・ユーイング、ディケンベ・ムトンボ、アロンゾ・モーニング等のレジェンドセンターを擁して一時代を築いた。
ゼイビア大学(シンシナティ)はデビッド・ウェストの母校だ。
バトラー大学(インディアナポリス)はブラッド・スティーブンス時代に2年連続のNCAAトーナメント準優勝を果たした。
デポール大学(シカゴ)は元祖スタービッグマンのジョージ・マイカンの母校だ。
マーケット大学(ミルウォーキー)はドウェイン・ウェイドを輩出している。
クレイトン大学(ネブラスカ州オマハ)は創部100年以上の歴史を持っている。

ビッグ・イースト・カンファレンスは東海岸の強豪を中心に組織されている。2013年、同カンファレンスは元祖ビッグ・イースト・カンファレンスのメンバー校のアメリカン・アスレティック・カンファレンス離脱&「ビッグ・イースト・カンファレンス」の継承によって再誕した。その後、ビラノバ大学が栄華を極めた。現在はコネチカット大学時代に突入している。

チーム史

HCレイ・マイヤー時代(1942-84)

主な成績
  • NIT優勝(1945)
  • ファイナル4×2(1943、79)
  • エリート8(1978)
  • スウィート16×6(1953、59、60、65、76、84)
ゲームチェンジャー(1942-46)

レイ・マイヤー(Ray Mayer)はジョージ・マイカンと共にバスケットボールをビッグマンのゲームに変えた。当時、バスケットボールは俊敏な選手のスポーツとされていた。そのため、小柄な選手が多かった。リング以上の高さでのボールタッチは想定されていなかった。そんな中、同選手は当時としては破格の208cmの長身と不釣り合いな敏捷性で対戦相手のシュートをことごとくブロックしてしまった。そのため、1944年、カレッジバスケットボール競技委員会はゲームバランスの調整のために慌ててゴールテンディングルールを新設した。一方、ゲーム支配は続いた。そして、1944-45、デポール大学は当時の最高峰ポストシーズントーナメントNIT優勝を果たした。以来、「長身選手は鈍重でバスケに不向き」の定説は180度変わった。ビル・ラッセル、ウィルト・チェンバレン、カリーム・アブドゥル-ジャバー、アキーム・オラジュワン、シャックと長いビッグマン時代が続いた。

後ジョージ・マイカン期(1946-75)
後ジョージ・マイカン期
  • バトー・ガベデリカ(1947-51): 1951年下位指名
  • ロン・フェイリズル(1949-53): 1953年2巡目15位指名
  • ジーン・ダイカー(1949-53): 1953年下位指名
  • ロン・ソビシチェック(1952-56): 1956年1巡目6位指名
カムバック(1975-78)
主な選手
  • デイブ・コーザイン(1974-78): 1978年1巡目18位指名
  • ゲイリー・ガーランド(1975-79): 1979年2巡目30位指名

1970年代半ば、レイ・メイヤーは次々と優秀な選手を発掘してカムバックを果たした。1975-76、デポール大学は終盤に複数の強豪校から白星を挙げて10年以上振りにNCAAトーナメントに出場し、翌1976-77は失望のシーズンとなったものの、1977-78にデイブ・コーザインとゲイリー・ガーランドの躍進によってRSを24勝2敗(AP通信最終3位)で駆け抜け、最終的にエリート8進出を果たした。

勝負弱さ(1978-84)
主な選手
  • マーク・アギーレ(1978-81): 1981年1巡目1位指名
  • テリー・カミングス(1979-82): 1982年1巡目2位指名
  • タイロン・コービン(1981-85): 1985年2巡目35位指名
  • れモーン・ランプリー(1982-86): 1986年下位指名*
  • マーティ・エンブリー(1982-86): 1986年下位指名*
  • ケビン・ホームズ(1982-86): 1986年下位指名*

全米No.1選手
1978年、地元シカゴ出身の全米No.1高校生(Mr. Basketball USA)のマーク・アギーレが入学した。1978-79、デポール大学は優勝候補ノートルダム大学から大金星を挙げ、AP通信最終6位でNCAAトーナメントに臨み、準々決勝で将来のNBA選手軍団UCLAをアップセットして36年振りにファイナル4の舞台に戻った。一方、1979-80、同選手の年間最優秀選手の活躍でチームは開幕25連勝を達成して優勝最有力候補となったものの、UCLAにリベンジを喰らって早々に会場を後にし、翌1980-81は開幕前から優勝候補筆頭で27勝1敗でRSを終えたにも関わらず、St.ジョセフズ大学にアップセットされて夢は儚くも散った。

ネクスト・アギーレ
1981-82、テリー・カミングスがコンセンサス・オールアメリカンのパフォーマンスでマーク・アギーレの穴を埋め、チームは26勝1敗でレギュラーシーズンを終えたものの、ボストンカレッジに敗れて再び初戦で姿を消した。その後、1983-84、デポール大学は開幕16連勝で再び優勝候補としてNCAAトーナメントに臨み、初戦こそ勝利を収めたものの、次戦でウェイク・フォレスト大学に敗れて、またもやNCAAトーナメント制覇の夢は幻に終わった。そして、1984年、レイ・マイヤーは引退を発表し、後任にはアシスタントで息子のジョーイ・マイヤーが就いた。

HCジョーイ・メイアー時代(1984-97)

主な成績
  • スウィート16×2(1986、87)
親の七光り(1984-91)
主な選手
  • ダラス・カムジス(1983-87): 1987年1巡目21位指名
  • ロッド・スティックランド(1985-88): 1988年1巡目19位指名
  • ケビン・エドワーズ(1986-88): 1988年1巡目20位指名
  • スタンリー・ブランディー(1985-89): 1989年2巡目32位指名

1984年、息子ジョーイ・マイアーが跡を継いだ。1984-85、初陣は主力の残留で開幕前に優勝候補の一角として期待されながらNCAAトーナメント出場に終わった。一方、1985-86、デポール大学は16勝12敗にも関わらず、NCAAトーナメント出場枠64校への拡大の恩恵を受け、運良く2回勝ってスウィート16進出を果たした。そして、翌1986-87、本当の勝負の3シーズン目は将来のNBA選手4名と開幕16連勝でシーズン中に優勝候補に挙げられながらスウィート16に終わった。その後、戦国時代が始まった

@b_o_bros
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1980年代後半以降はコーチK(デューク大学)、ファブファイブ(ミシガン大学)、UNLV、リック・ピティーノ(ケンタッキー大学)、ジョン・カリパリ(マサチューセッツ大学)、シャック(LSU)が鎬を削り合っていた。

インディペンデント脱却(1991-97)

1991年、デポール大学はNCAAのインディペンデント校冷遇を受けて遂にインディペンデント(カンファレンス無所属)を諦めた。そして、新設のグレート・ミッドウェスト・カンファレンス加入が決まった。その後、同校は初年度こそGMWC内1位とNCAAトーナメント出場を果たしたものの、次第にシンシナティ大学やメンフィス大学が本領を発揮し始め、2シーズン目以降は勝てなくなってしまった。その後、1995年、GMWCがメトロ・カンファレンスと合併してカンファレンス-USAとなった。その結果、成績は「2勝12敗(1995-96)」「1勝13敗(1996-97)」と大きく低迷した。そして、1997年、ジョーイ・マイヤーは解任となった。

第1次HCデイブ・レイタオ時代(2002-05)

主な成績
  • NCAAトーナメント出場(2004)

2002年、デイブ・レイタオ(Dave Leitao)がHCに就任した。

HCオリバー・パーネル時代(2010-2015)

主な成績
  • NBA選手輩出
    マイク・ヘンリー(2013-16): 2016年ドラフト外
    ビリー・ギャレット(2013-17): 2017年ドラフト外

2010年、デポール大学はオリバー・パーネル(Oriver Purnell)をクレムソン大学から引き抜いた。同氏は前任地でトレバー・ブッカーを見出してチームを3年連続のNCAAトーナメント出場に導いた。リクルートはやや改善されたものの、期待していたNCAAトーナメント復帰はおろか勝率は4割を超えることは無かった。

第2次HCデイブ・レイタオ時代(2015-21)

主な成績
  • リクルート
    マックス・ストゥルース(2016-19): 2019年ドラフト外
    ポール・リード(2017-20): 2020年2巡目58位指名
    ロミオ・ウィームス(2019-21): USA代表候補
    Markese Jacobs(2019-20): イリノイ州第2位

2015年、デポール大学はデイブ・レイタオにセカンドチャンスを与えた。同氏は栄転先のバージニア大学で失敗し、ハイメジャー級の手腕無しの烙印を押され、完全にカレッジコーチング界から振り落とされてしまっていた。一方、手腕は錆び付いていなかった。成績はリクルートの改善に伴って「2018-19: ビッグ・イースト・カンファレンス内7勝11敗」「2019-20: アイオワ大学(オールアメリカン1stチームのルカ・ガルーザ)&テキサス工科大学(前年度NCAAトーナメント準優勝)戦勝利」と向上した。そんな中、2020年、ドゥウェイン・ピーヴィー(DeWayne Peevy)がアスレティックディレクターに就任した。同氏はケンタッキー大学HCのジョン・カリパリの右腕的存在だ。そして、セカンドチャンスは相性の悪さと2020-21の不終焉を迎えた。

現地観戦

シカゴ(イリノイ州)

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規模公共交通機関アクセス
大都市地下鉄
ローカルバス
飛行機(直)
鉄道
長距離バス

シカゴは中西部の玄関口だ。公共交通機関は地下鉄と路線バスで充実している。

アクセス

日本→シカゴ
アクセス候補
【本命】シカゴ・オヘア空港(シカゴ): 本数(多)
【対抗】デトロイト: 航空券代(やや高)
【対抗】ミネアポリス: 本数(少)
【対抗】シアトル: 本数(多)/クリーブランド行き(少)
【対抗】トロント: 要カナダの渡航認証&入国審査
【次点】ロサンゼルス: 遠回り
【次点】デンバー: 遠回り

日本の都市-シカゴ間の直行便は多い。シカゴ・オヘア空港は中西部のハブ空港だ。近隣都市へのトランジットでの利用機会も多い。所要時間は片道14時間程度だ。

近隣都市→シカゴ
総所要時間6~7時間範囲(鉄道&長距離バス移動限度)
  • 北: ミルウォーキー
  • 東: フォートウェイン/トリード/デトロイト
  • 南東: フォートウェイン/コロンバス
  • 南: インディアナポリス/シンシナティ/ルイビル
  • 南西: スプリングフィールド/セントルイス
  • 西: 無し

鉄道&長距離バスの移動限界は上記の通りだ。

ダウンタウン→ホームアリーナ
基本情報
  • 名称: Wintrust Arena
  • 住所: 200 E Cermak Rd, Chicago, IL 60616
  • 最寄り駅: Cermak-Chinatown駅

ホームアリーナのウィントラスト・アリーナはキャンパス外にある。アクセス方法も地下鉄だ。メインキャンパスは地下鉄Fullerton駅付近に位置している。

チケット

強豪校のチケットはオンライン購入で良いだろう。チケット売り場はやや混み合う。英語のやり取りも必要だ。チケット価格は強豪校同士の試合でも定価だ。満席率は概ね60~70%程度である。例外的なチケットの高騰や売切れは伝統の一戦やスーパースター選手出場試合だけだ。

グッズ

直営店
直営店
  • ブックストア: 教科書+アパレル+日用品+土産の雑貨屋
  • チームストア(アリーナ/スタジアム併設): 品揃え△

唯一のオススメはメインのブックストアだ。米国の大学生は基本的に寮やキャンパス付近で生活している。そのため、生活必需品全般がカレッジロゴや名前入りで売られている。立地はキャンパス内or付近にある。サブのブックストアやチームストアは品揃え的に微妙だ。

一般小売店
一般小売店
  • スポーツ用品店
    Dick’s Sporting Goods
  • デパート
    Macy’s
    Nordstorm
  • ファンショップ

最大手ディックズ・スポーティンググッズは「地元プロチーム」「同州の代表的な大学」「最寄り大学」のアパレルを置いている。狙い目は型落ち品のセールだ。大手デパートチェーン4社はファングッズ/アスレティックアパレルコーナーでカレッジグッズを売っている。ファンショップは全米の人気校のグッズを置いている。

※Amazon/Rakutenブックス: 目次/数ページ程度の内容確認可
※電子書籍: ○○年版→最新版の可能性有り(「データについて(目次の数P後)」参照)
※Yahoo!ショッピング電子書籍無し
@b_o_bros
@b_o_bros
結局、定番ガイドブックは非常に有用だ。必須情報「事前準備~観光情報~現地の常識」が一冊に収まっている。情報の信頼度も高い。特に「地球の歩き方」は硬派でオススメだ。同シリーズは現地の現在の価値観/社会情勢から時代背景/歴史を記載している。情報量は旅行先の解像度を上げる。

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富永啓生選手、レンジャーカレッジ、NJCAA、ネブラスカ大学について解説!!

NCAAの視聴方法

  • NBA軸
  • NCAA軸
  • サ終

参考

DePaul fires Tony Stubblefield after 3-15 start to season(espn.com)
Hamilton: DeWayne Peevy must be ruthless to resuscitate DePaul basketball(theathletic.com)
Kentucky’s DeWayne Peevy Named Director of Athletics at DePaul University(depaulbluedemons.com)
DePaul Blue Demons School History(sports-reference.com)
DePaul Players In The NBA(basketball.realgm.com)
The M and M Boys(web.archive.org)
George Mikan(hoophall.com)
Raymond J. “Ray” Meyer(hoophall.com)
Ex-DePaul coach Ray Meyer dies at 92(espn.com)
Ray Meyer, Former DePaul Coach, Dies at 92(nytimes.com)
DAVE LEITAO(depaulbluedevils.com)

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