※2020-21シーズン=イレギュラースケジュール(コロナ禍)
基本情報
- 校名: Xavier University
- 愛称: Musketeers
- 所属: ビッグ・イースト・カンファレンス
- 成績

近年の話: 元HCショーン・ミラーと共に復活を目指す
- HC交代
HCリチャード・ピティーノ(2025-)
HCショーン・ミラー(2022-25) - NBA選手輩出
クインシー・オリベリ(2023-24): 2024年NBAドラフト外
| ロスター(2025-26) |
|---|
| ロディ・アンダーソン3世(Roddie Anderson III) カリフォルニア大学サンディエゴ校(2022-23) ボイシステイト大学(2023-24) ゼイビア大学(2024-) -レッドシャツ(2024-25) |
| マリーク・ムーア(Malik Moore) ペッパーダイン大学(2022-24) モンタナ大学(2024-25) 上位編入生(2025) ゼイビア大学(2025-) |
| ゲイブリエル・ポザート(Gabriel Pozzato) エバンスビル大学(2024-25) 上位編入生(2025) ゼイビア大学(2025-) -レッドシャツ(2025-26) |
| アンソニー・ロビンソン(Anthony Robinson) バージニア大学(2024-25) 上位編入生(2025) ゼイビア大学(2025-) |
| オール・ライト(All Wright) バルパライソ大学(2024-25) 上位編入生(2025) ゼイビア大学(2025-) |
| トレイ・キャロル(Trey Caroll) フロリダ・アトランティック大学(2022-25) 上位編入生(2025) ゼイビア大学(2025-) |
| フィリップ・ボノビチャニン(Filip Borovicanin) U19セルビア代表(2023) アリゾナ大学(2022-24) ニューメキシコ大学(2024-25) ゼイビア大学(2025-) |
| ヨバン・ミリチェビッチ(Jovan Milicevic) ニューメキシコ大学(2024-25) ゼイビア大学(2025-) |
| ロスター(2024-25) |
|---|
| ザック・フリーマントル(Zach Freemantle)→選手資格満了 |
| ジェローム・ハンター(Jerome Hunter)→選手資格満了 |
| デイビオン・マクナイト(Dayvion McKnight)→選手資格満了 |
| トレイ・グリーン(Trey Green)→セントルイス大学転校 |
| デイリン・スウェイン(Dailyn Swain)→テキサス大学転校 |
| ライアン・コンウェル(Ryan Conwell)→ルイビル大学転校 |
| ダンテ・マドックスJr(Dante Maddox Jr.)→選手資格満了 |
| ジョン・ハグリー四世(John Hugley IV)→デュケイン大学転校 |
| キャムロン・フレッチャー(Cam’Ron Fletcher)→ハイポイント大学転校 |
| マーカス・フォスター(Marcus Foster)→選手資格満了 |
2025年、HC交代が行われた。前HCショーン・ミラーは2022年に名門アリゾナ大学で2017年のリクルート汚職事件の関与疑惑や成績不振から都落ちし、2022年に元さやゼイビア大学に拾われ、突貫工事でプログラムを再し、2025年に僅か3年でテキサス大学に引き抜かれてしまった。新HCリチャード・ピティーノ(Richard Pitino)は2021~25年に前任地ニューメキシコ大学で通算88勝49敗でマウンテン・ウェスト・カンファレンスのリーグ戦優勝1回とNCAAトーナメント出場2回の好成績を残し、2013~21年のミネソタ大学での汚名返上を果たし、七光り批判を跳ね返した。
ビッグ・イースト・カンファレンス
- 名称: Big East Conference
- 設立: 2013年
- 所属校: 11校
- 放送: FOX/CBS
- HP: https://www.bigeast.com/
| 加盟校(大まかな所在地) |
|---|
| プロビデンス大学は多数のバスケ界の功労者を輩出している。 |
| コネチカット大学は2023年に通算5度目のNCAAトーナメント制覇で文句無しのブルーブラッド校になった。 |
| セントジョーンズ大学(NYC)は1943年と1944年のNIT連覇の古豪だ。 |
| シートン・ホール大学(NYC)は1980年代にビッグ・イースト・カンファレンス設立の付き合いでバスケ部強化を始めながら1989年にNCAAトーナメント制覇まであと一歩の所まで至った。 |
| ビラノバ大学(フィラデルフィア)は前HCジェイ・ライト時代に2度のNCAAトーナメント制覇等で天下を取った。 |
| ジョージタウン大学(ワシントンDC) は1980~90年代にパトリック・ユーイング、ディケンベ・ムトンボ、アロンゾ・モーニング等のレジェンドセンターを擁して一時代を築いた。 |
| ゼイビア大学(シンシナティ)はデビッド・ウェストの母校だ。 |
| バトラー大学(インディアナポリス)はブラッド・スティーブンス時代に2年連続のNCAAトーナメント準優勝を果たした。 |
| デポール大学(シカゴ)は元祖スタービッグマンのジョージ・マイカンの母校だ。 |
| マーケット大学(ミルウォーキー)はドウェイン・ウェイドを輩出している。 |
| クレイトン大学(ネブラスカ州オマハ)は創部100年以上の歴史を持っている。 |
ビッグ・イースト・カンファレンスは東海岸の強豪を中心に組織されている。2013年、同カンファレンスは元祖ビッグ・イースト・カンファレンスのメンバー校のアメリカン・アスレティック・カンファレンス離脱&「ビッグ・イースト・カンファレンス」の継承によって再誕した。その後、ビラノバ大学が栄華を極めた。現在はコネチカット大学時代に突入している。
チーム史
初期
- NBA選手輩出
デイブ・ピオンテック(1952-56): 1956年下位指名
ハンク・ステイン(1955-59): 1959年下位指名*
HCピート・ギレン時代(1985-94): NCAAトーナメント常連校に
- スウィート16(1990)
- NCAAトーナメント出場×7(1986~91&93)
NCAAトーナメント常連校へ(1985-90)
1985年、ピート・ギレン(Pete Gillen)がHCに就任した。同氏は「全米優勝のローリー・マッシミーノ(Rollie Massimino)@ビラノバ大学」や「ファイナル4のディガー・フェルプス(Digger Phelps)@ノートルダム大学」でコーチ修行を積んでいる。1985-86、ゼイビア大学はミッドウェスタン・カレッジエイト・カンファレンスを制覇して同校史上2度目のNCAAトーナメント出場を果たした。その後、リクルートが光った。タイロン・ヒル(NBAオールスター)の発掘やスタン・キンブローの編入が象徴的だ。そして、1989-90、同校は23勝3敗の超好成績でレギュラーシーズンを終え、NCAAトーナメント2回戦でアロンゾ・モーニングとディケンベ・ムトンボのジョージタウン大学を撃破し、当時の同校史上最高位のスウィート16進出を成し遂げた。
ミッドメジャー校史上屈指のNBA選手量産工場(1990-94)
- デレク・ストロング(1987-90): 1990年2巡目47位指名
- アーロン・ウィリアムス(1989-93)
- ブライアン・グラント(1990-94): 1994年1巡目8位指名
- マイケル・ホーキンス(1991-95)
- ラリー・サイクス(1991-95)
その後、ピート・ギレンは、残念ながらNCAAトーナメントで結果を残すことはできなかったものの、多くの選手をNBAに送り出した。
HCスキップ・プロッサー時代(1994-2001): ハイメジャー移行
- NCAAトーナメント出場×4(1995、97、98、2001)
- デビッド・ウェストのリクルート
- ハイメジャーへの移行
ハイメジャーへの挑戦
新HC
1994年、元ACスキップ・プロッサー(Skip Prosser)が急遽HCとして呼び戻された。同氏は1985~93年にピート・ギレンの足元を支えた後、前1993年にロヨラ大学(メリーランド)のHCに就任したばかりだった。
ハイメジャーへの挑戦(1995年)
1995年、ゼイビア大学は「ミッドウェスタン・カレッジエイト・カンファレンス(現ホライゾン・リーグ)→アトランティック10・カンファレンス」への移籍を決めた。その後、初陣(1995-96)こそハイメジャーの洗礼を浴びた。一方、翌1996-97、同校は編入生のトレイ・ブラッグス(1998年2巡目57位)とジェームス・ポージーの活躍でリーグ戦を1位で切り抜け、あっさりとハイメジャー移行を果たした。

アトランティック10・カンファレンスは1990年代は最大NCAAトーナメント出場5校のハイメジャーカンファレンスだった。
NCAAトーナメントの壁
1997-98、ブラッグスとポージーの強力なインサイド陣を軸に再びA10を制覇したチームは、一時期はAP7位に評される程だったが、NCAAトーナメントでは1回戦でワシントン大学にアップセットを食らい、就任4シーズンで3回目の下位ラウンド敗退を喫した。
その後、プロッサーは当時トップ高校生の1人だったロイド・プライスと後に同大史上最高選手となるデビッド・ウェストをリクルートしするも、チームは2年連続でNCAAトーナメント出場を逃した。
しかし、2000-01、ウェストとプライスにライオネル・チャルマーズ(2004年2巡目33位)とロメイン・サト(有望な高校生)が加わったムスタングスは当時の大学史上最もタレントに溢れたチームとなった。そして、チームは再びNCAAトーナメント出場を果たしたが、再び1回戦で姿を消した。
HCサド・マッタ時代(2001-04): NCAAトーナメントでの結果
- エリート8(2004)
2001年、サド・マッタ(Thad Matta)がHCに就任した。同氏は前2000-01にHC就任1年目にしてバトラー大学をMWCC制覇に導いた新進気鋭の人物だった。結論、賭けは当たった。ゼイビア大学は2002-03にデビッド・ウェストのオスカー・ロバートソン・トロフィー(ベストSF賞)の大活躍でA10を15勝1敗と圧倒し、当時の同大史上最高の第3シードでNCAAトーナメント出場を果たし、翌2003-04にライオネル・チャルマーズとロメイン・サトの活躍でエリート8進出を果たした。

サド・マッタは2006-07に新天地オハイオステイト大学でマイク・コンリー+グレッグ・オデン+デュクアン・クックの超豪華リクルートでNCAAトーナメント準優勝を果たした。
第1次ショーン・ミラー時代(2004-09): 全米屈指の強豪校へ
- エリート8(2008)
- スウィート16(2009)
- NCAAトーナメント出場×2(2006&07)
- リクルート
ドリュー・ラベンダー(2005-08): マクドナルド・オールアメリカン
デリック・ブラウン(2006-09): 2009年2巡目40位指名
ジョーダン・クロフォード(2008-10): 2010年1巡目27位指名
2004年、ACショーン・ミラーがHCに昇格した。2007-08、ゼイビア大学はジョシュ・ダンカン、デリック・ブラウン、ドリュー・ラベンダーを中心に白星を積み重ねて27勝6敗でNCAAトーナメントに進み、本戦でもジョージア大学、パデュー大学、ウェストバージニア大学に競り勝ち、エリート8進出を果たした。そして、2009年、アリゾナ大学への栄転が決まった。
HCクリス・マック時代(2009-18): 名実共にハイメジャー化
- エリート8(2017)
- スウィート16×3(2010、12、15)
- NCAAトーナメント出場×4(2011、14、16、18)
- リクルート
セマジ・クリストン(2012-14): 2014年2巡目55位指名
エドモンド・サムナー(2014-17): 2017年2巡目52位指名
JP・マキューラ(2014-18): NBA数試合出場
カイザー・ゲイツ(2015-18): NBA数試合出場
ナジ・マーシャル(2017-20): 2020年NBAドラフト外
ポール・スクラグス(2017-22)
アトランティック10・カンファレンス時代
クリス・マック(Chris Mack)は前任者の歴代最高記録をさらに更新した。同氏は難無くチームを引継ぎ、戦国時代のアトランティック10・カンファレンスでトップ3をキープし、スウィート16×2回で結果を残した。
ビッグ・イースト・カンファレンス移籍(2013-)
2013年、ゼイビア大学はビッグ・イースト・カンファレンスに移籍した。トップカンファレンス所属は有望選手達を惹きつけた。一方、最初の2シーズンはリーグ戦勝率5割程度と苦しかった。その後、リクルートがようやく花開いた。同校は2015-16と2017-18に最盛期のビラノバ大学とリーグ戦の優勝争いを繰り広げ、狭間の2016-17にエリート8進出を果たし、全国屈指のバスケットボールスクールとなった。その後、クリス・マックは名門ルイビル大学にリック・ピティーノの後任として引き抜かれた。
HCトラビス・スティール時代(2018-22途中)
- リクルート
コルビー・ジョーンズ(2020-23): 2023年2巡目34位指名
HCトラビス・スティール(Travis Steele)は久しぶりの失敗に終わった。同氏はナジ・マーシャルとポール・スクラグスら多くの選手をチームに引き留め、2018-19にはシーズン序盤にAP25位以内にランク付けされながらNCAAトーナメントを逃し、2021-22もアイオワ大学やインディアナ大学からの転校生補強も虚しく、NIT前に解任となった。その後、幸か不幸か、ゼイビア大学は代理HC体制でNITで優勝した。
第2次HCショーン・ミラー時代(2022-25): プログラム再建
- スウィート16(2023)
- NCAAトーナメント出場(2025)
2022年、再結成が決まった。ゼイビア大学はプログラム再建を目指した。一方、ショーン・ミラーは2021年に栄転先のアリゾナ大学を成績不振や20217年のリクルート汚職事件の関与疑惑で追われていた。そして、スーパーシニア達が集められた。当時、2021年秋学期入学済みの学生アスリートは通常の4シーズン/5年+コロナ禍救済措置の1シーズン/1年の選手資格を持っていた。しかも、トランスファーが大幅に緩和された。2022-23、超上級生軍団が「上級生の多さ=チームの強さ」の定説通りの活躍を見せ、ビッグ・イースト・カンファレンスのリーグ戦を2位で通過し、5年振りのNCAAトーナメント出場を決め、1回戦であわやアップセットの危機を回避し、スウィート16進出を果たした。その結果、テキサス大学への栄転が決まった。

2022-23、ビッグ・イースト・カンファレンス校はコネチカット大学(優勝)、クレイトン大学(エリート8)、ゼイビア大学(スウィート16)、マーケット大学(第2シード/2回戦)、プロビデンス大学(1回戦)とかなり躍進していた。
日本所縁の人物
ジョシュ・ダンカン(2004-08)
- BL1千葉ジェッツ(2018-22)
- BL1琉球ゴールデンキングス(2022-23)
2004-07~2007-08、ジョシュ・ダンカンは若き日のHCショーン・ミラーのベストリクルートの1人として躍動し、通算124試合に出場し、2007-08にはチームのトップスコアラーとなり、プログラムの黄金期を築いた。
ジャメール・マクリーン(2007-11)
- BL1名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(2019-20)
- BL2熊本ヴォルターズ(2022-25)
ジャメール・マクリーンは2007年にタルサ大学から編入し、2007-08のトランスファーレッドシャツを経て、2008-09にHCショーン・ミラーの下で全35試合に出場してチームのスウィート16進出に寄与し、翌2009-10に新HCクリス・マックでも再び全35試合出場とスウィート16進出に貢献した。
現地観戦
ホームアリーナ
名称: Cintas Center
住所: 1624 Herald Ave, Cincinnati, OH
ホームアリーナはキャンパス内のシンタス・センターだ。キャンパス↔ダウンタウンはローカルバスが申し訳程度に運行されている。
チケット
強豪校のチケットはオンライン購入で良いだろう。チケット売り場はやや混み合う。英語のやり取りも必要だ。チケット価格は強豪校同士の試合でも定価だ。満席率は概ね60~70%程度である。例外的なチケットの高騰や売切れは伝統の一戦やスーパースター選手出場試合だけだ。
グッズ
直営店
- NCAAショップ*
- カンファレンスストア*
- ブックストア: 教科書+アパレル+日用品+土産の雑貨屋
- チームストア(アリーナ/スタジアム併設): 品揃え△
NCAAショップとカンファレンスストアは申し訳程度にオンラインストアを構えている。そして、唯一のオススメはメインのブックストアだ。米国の大学生は基本的に寮やキャンパス付近で生活している。そのため、生活必需品全般がカレッジロゴや名前入りで売られている。立地はキャンパス内or付近にある。サブのブックストアやチームストアは品揃え的に微妙だ。
専門オンラインサイト: ファナティクス系列
ファナティクス社は世界中のスポーツチームのグッズ販売の裏方企業だ。実際、NCAAショップ+カンファレンスストア+チームストアはファナティクス式の設計になっている。一方、同社は世界各エリア向けの自社サイトでそれぞれのエリアの人気スポーツリーグのグッズを販売している。そして、北米系サイトは全NCAA D1校のグッズを取り扱っている。
一般小売店
- スポーツ用品店
Dick’s Sporting Goods - デパート
Macy’s
Nordstorm - ファンショップ
最大手ディックズ・スポーティンググッズは「地元プロチーム」「同州の代表的な大学」「最寄り大学」のアパレルを置いている。狙い目は型落ち品のセールだ。大手デパートチェーン4社はファングッズ/アスレティックアパレルコーナーでカレッジグッズを売っている。ファンショップは全米の人気校のグッズを置いている。
選手個人サイト/SNSアカウント
NILグッズは選手個人のホームページやSNSアカウント等でも売られている。

アパレルはNBAグッズに限らず基本的に初回生産のみだ。アパレル業界は商品の売れ残りを恐れている。そのため、新商品は初回生産(少)&追加生産(無)のリスク回避全振りで作られる。しかも、工場の製造ラインは常に予約で埋まっている。そのため、急な確保が難しい。その結果、人気品すらも滅多に追加生産されない。つまり、河村勇輝選手のグッズはほぼほぼ現品限りだ。
関連記事
リムサウスエリア
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シンシナティ(オハイオ州)
- NCAA D1(強豪): シンシナティ大学
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- NCAA D1(中堅): ノーザンケンタッキー大学
- NCAA D1(中堅): マイアミ大学
マイラン(インディアナ州)
- マイラン高校+博物館: 1954年の奇跡のインディアナ州制覇の超小規模高校
ルイビル(ケンタッキー州)
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エバンスビル(インディアナ州)
- NCAA D1(中堅): エバンビル大学
- NCAA D1(中堅): サザンインディアナ大学
カンフルエンスエリア(IL-MO-KY-TN州)
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- NCAA D1(中堅): マリーステイト大学
- NCAA D1(中堅): テネシー大学マーティン校
ノックスビル(テネシー州)
- NCAA D1(強豪): テネシー大学
- その他: 女子バスケの殿堂
テネシーリバー(テネシー州/アラバマ州)
- NCAA D1(中堅): テネシー大学チャタヌーガ校
- NCAA D1(中堅): アラバマA&M大学
- NCAA D1(中堅): ノースアラバマ大学
ナッシュビル(テネシー州)
- NCAA D1(強豪): バンダ―ビルト大学
- NCAA D1(中堅): ベルモント大学
- NCAA D1(中堅): リプスコン大学
- NCAA D1(中堅): オースティンピーステイト大学
- NCAA D1(中堅): テネシーステイト大学
- NCAA D1(中堅): ミドルテネシーステイト大学
- NCAA D1(中堅): テネシー工科大学
- NCAA D1(中堅): ウェスタンケンタッキー大学
メンフィス(テネシー州)
- NBA: メンフィス・グリズリーズ
- Gリーグ: メンフィス・ハッスル
- NCAA D1(強豪): メンフィス大学
- NCAA D1(中堅): アーカンソーステイト大学
リトルロック(アーカンソー州)
- NCAA D1(中堅): アーカンソー大学リトルロック校
- NCAA D1(中堅): セントラルアーカンソー大学
- NCAA D1(中堅): アーカンソー大学パインブラフ校
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NCAA基礎講座
大学一覧

バスケ留学解説

NCAAの視聴方法
- NBA軸
- NCAA軸
- サ終
【近日公開】B1G+
【近日公開】Fox ONE
【近日公開】Peacock
参考
Xavier Musketeers School History(sports-reference.com)
Xavier hiring Richard Pitino: Musketeers move quickly, hire New Mexico coach after Sean Miller’s departure(cbssports.com)
Xavier great Stan Kimbrough talks ‘Bad Boys,’ Bob Huggins, Byron Larkin and more(theathletic.com)
Welcome back Matta?: 16 years later, Xavier fans can’t agree(theathletic.com)

