【NCAA】オクラホマ大学

オクラホマ大学

基本情報

名称: The University of Oklahoma
愛称: Sooners/OU
所属: Big 12 Conference

Men's Basketball - University of Oklahoma
The official Men's Basketball page for the University of Oklahoma

近年の話: 新陳代謝

最近の話
  • ロン・クルーガーの引退
  • ポーター・モーザーの栄転
  • オースティン・リーブスのダークホース的活躍

2021年、老兵ロン・クルーガー(Lon Kruger)がHC業からの引退を発表し、後任にはミッドメジャーのロヨラ大学(シカゴ)をファイナル4やスウィート16進出に導いたポーター・モーザー(Poter Moser)が採用された。

ビッグ・12・カンファレンス

名称: Big 12 Conference
愛称: Big 12
設立: 1994
所属校: 10校
放送: ESPN(FOX)/CBS
HP: https://big12sports.com/

所属校(大まかな所在地)※太字は重要校
カンザス大学(カンザス州ローレンス)はネイスミス博士が初代HCを務めた由緒正しいチームだ。近年は毎年優勝候補に挙げられている。
カンザスステイト大学(カンザス州マンハッタン)はトライアングルオフェンスの実戦導入に成功した大学だ。テックス・ウィンターはその後フィル・ジャクソンの参謀となってブルズとレイカーズの優勝に貢献した。
テキサス大学(テキサス州オースティン)はケビン・デュラントの母校として有名だ。近年はジャクソン・ヘイズ、モー・バンバ、ジャレット・アレン、マイルズ・ターナー、グレッグ・ブラウンがワン&ダンで通過していった。
テキサス工科大学は成り上がりのHCクリス・ビアードが就任して2019年にNCAAトーナメント決勝まで進んだチームだ。
ベイラー大学(テキサス州ウェイコー)は列車事故、度重なるNCAA規定違反、チームメイト殺人事件等、近年の強さとNBA選手輩出とは裏腹に暗い過去が多いが、2021年にNCAAトーナメント初制覇を成し遂げた。
テキサス・クリスチャン大学(ダラス)はピッツバーグ大学をNCAAトーナメント常連校に押し上げたジェイミー・ディクソンがHCに就任して以降、2018年に20年ぶりのNCAAトーナメント出場を果たす等、早速結果を残している。
オクラホマ大学(オクラホマシティ)はフットボール校にも関わらず準優勝2回を含む合計5回のファイナル4進出を誇るチームだ。地元出身のブレイク・グリフィンとトレイ・ヤングの母校でもある。
オクラホマステイト大学(オクラホマ州)は1945、46年にNCAA連覇を達成した古豪だ。出身者にはトニー・アレンやマーカス・スマートなどディフェンスのスペシャリストがいる。Class of 2020のトッププロスペクトの1人であるケイド・カニンガムがコミットした。
アイオワステイト大学は2010年代前半にフレッド・ホイバーグの手腕で再興した過去を持っている。
ウェストバージニア大学はジェリー・ウェストの母校だ。

ビッグ・12・カンファレンスはカンザス大学のカンファレンスだ。同カンファレンスは1994年にビッグ・8・カンファレンスとサウスウェスト・カンファレンスが合併して誕生し、その後は所属校数は10校に減ったが、ブランドとしてビッグ・12・カンファレンスを名乗り続けている。勢力図はカンザス大学+一時的に好調な大学(初期はオクラホマ大学、数年前はISU、近年はTTUやベイラー大学)が交代で出てくる状況だ。そして、2023~25年に「テキサス大学/オクラホマ大学→OUT」「BYU/シンシナティ大学/UCF/ヒューストン大学→IN」の大変革がほぼ確定した。

チーム史

ブルース・ドレイク時代(1938-55): 中西部屈指の強豪に

主な実績
  • NCAAトーナメント準優勝(1947)
  • ファイナル4(1939)
  • エリート8(1943)

1938年、卒業生のブルース・ドレイク(Bruce Drake)がHCとしてオクラホマ大学に戻ってきた。


1938-39、スーナーズは、成績こそ11勝8敗だったが、ビッグ・6・カンファレンスを制覇して記念すべき第1回NCAAトーナメントからの招待を受け、本戦では初代王者となるオレゴン大学に敗れたものの、1回戦を突破してファイナル4進出を果たした。


一方、ドレイクは背の低い選手も活躍できるようなルール配備にも尽力した。最も分かりやすいのがNCAAで1944年にプロリーグよりも早く導入されたゴールテンディングだ。


1946-47、元コンセンサス・オール-アメリカンのアーリー・ペイン(Allie Paine)が徴兵から戻ってきたチームは再びビッグ6優勝を果たしてNCAAトーナメントに出場した。そして、迎えた本戦、1回戦と2回戦を突破して決勝戦に進出したスーナーズだったが、ボブ・クージーの在籍していたホーリークロス大学に完敗して準優勝に終わった。


翌シーズン以降、ウェイン・グラスゴー(Wayne Glasgow)とマーク・フレイバーガー(Marc Freiberger)の1952年ヘルシンキ五輪代表デュオが結成されたが、両者が在籍していた期間、スーナーズはNCAAトーナメント出場を果たすことができず、両者が去った後、チームは衰退、1954-55は3勝18敗となり、ドレイクは身を引くこととなった。

デイブ・ブリス時代(1975-80): 約30年ぶりのNCAAトーナメント出場

主な実績
  • スウィート16(1979)

1975年、ボブ・ナイト(Bob Knight)の弟子のデイブ・ブリス(Dave Bliss)がHCに就任した。


ナイトは約30年もの間インディアナ大学のHCを務めた名将中の名将、ブリスはインディアナ大学とアーミー(陸軍士官学校)でナイトのアシスタントコーチを務めていた。


1978-79、スーナーズはそこその成績でレギュラーシーズンを終えてビッグ8のカンファレンストーナメントに出場した。当初、誰もスーナーズの勝ち上がりを予想してはいなかったが、運良くビッグ8トーナメントを勝ち上がり、約30年ぶりにNCAAトーナメント出場を果たした。


しかし、2回戦、スーナーズはラリー・バード率いる第1シードのインディアナステイト大学に為す術無く完敗し、スーナーズの久しぶりのNCAAトーナメントは早々に幕を閉じた。

ビリー・タブス時代(1980-94): 最も地味な無冠の帝王

ウェイマン・ティスデイル(1982-85)

主な実績
  • エリート8(1985)

1980年、オクラホマ大学はラマー大学をスウィート16に導いたビリー・タブス(Billy Tubbs)をHCに抜擢し、1982年、タブスはオクラホマ州タルサ出身のウェイマン・ティスデイルをリクルートすることに成功した。


ティスデイルはゲームチェンジャーだった。1982-83、ティスデイルはフレッシュマンながら平均24.5点、10.3リバウンドの活躍でスーナーズをNCAAトーナメント出場に導き、自身はコンセンサス・オール-アメリカンの1stチームに選出された。翌1983-84、スーナーズはシーズン終盤にビッグ8内で10連勝とパワーハウスのUNLVから勝利を挙げてAP最終7位でNCAAトーナメントに出場、惜しくも1回戦敗退となったが、ティスデイルは2年連続でコンセンサス・オール-アメリカンの1stチーム入りを果たした。


そして、1984-85、スーナーズはNCAAトップの攻撃力を武器にレギュラーシーズンとカンファレンストーナメントの両方でビッグ8を制覇、その後、中西部地区第1シードで臨んだ本戦も勝ち上がり、スウィート16でカール・マローン率いるルイジアナ工科大学を2OTの末に制してエリート8に進出した。


しかし、準々決勝、同じくコンセンサス・オール-アメリカンの1stチーム選手のキース・リー率いるメンフィスステイト大学(現メンフィス大学)に敗れた。

ティスデイルは後に何枚もアルバムを出す程のバス奏者としても知られているのだが、タブスがティスデイルをリクルートする際、彼が日曜日に父親の教会でバスの演奏したいという願望を受け取って、練習日程を調整する約束をしていた。

ビリー・ボール(1985-90)

主な実績
  • NCAAトーナメント準優勝(1988)
  • AP最終週1位(1990)
  • 第1シード獲得×3(1988、89、90)

1985年、ティスデイルと入れ替わる形でステイシー・キング(1989年1巡目6位)とハーベイ・グラント(1988年1巡目12位)が入学、1987年にムーキー・ブレイロック(1989年1巡目12位)が短大から編入し、スーナーズは平均100点を超える超攻撃的なチームとへと変貌を遂げた。


1987-88、レギュラーシーズンとカンファレンストーナメントの両方でビッグ8を制覇したスーナーズはNCAAトーナメントでも留まる事を知らず勢いそのままに40年以上振りの決勝戦進出を果たした。


決勝戦、相手はライバルのカンザス大学だった。カンザス大学は3か月後のNBAドラフトで最初に名前を呼ばれるダニー・マニングを擁してはいたが、同シーズンは苦戦を強いられていて、今回の決勝戦進出も第6シードからのシンデレラ的に勝ち上がりだった。しかも、スーナーズはシーズン中の対戦で既に2度勝っていた。つまり、オクラホマ大学はまたとないNCAAトーナメント制覇のチャンスだった。


しかし、マニングが31得点18リバウンドとビーストっぷりを発揮、オクラホマ大学は78-82で勝てる試合を取りこぼしてしまった。


翌1988-89、主翼のグラントが抜けたものの、キングとブレイロックを軸とした情け容赦無いビリーボールは健在で、スーナーズは平均100点越えをキープして2年連続の第1シードを獲得したが、スウィート16でバージニア大学に敗れて前回の雪辱を果たせずに終わり、キングとブレイロックもタブスの下を飛び立った。


1989-90、主力3人が抜けたことでビリーボールは終焉を迎えると思われたが、スキーター・ヘンリーを筆頭に計6人が平均二桁得点を挙げるバランスの良いチームは再び平均100点越えを保ち、第1シード獲得、3度目の正直となるNCAAトーナメント制覇に挑んだ。


しかし、第8シードの一番しょっぱい時期のノースカロライナ大学にまさかのアップセットを食らって最悪の結果に終わった。

1988~90、スーナーズは平均100点を超えていたにも関わらずチームの1試合平均得点は2位に甘んじていた。1位はハンク・ギャザーズ率いるロヨラ・メリーマウント大学(LMU)だった。

衰退(1990-94)

1990年、スキーター・ヘンリーとウィリアム・デイビスの両者が卒業を待たずにプロに転向してしまった。代わりの選手達も決して悪くはなかったが、ビリーボールを運営するための力不足感は否めず、最後の4シーズンは僅か1度のNCAAトーナメント出場に終わった。

ケルビン・サンプソン(1994-2006): スタープレーヤー無しでファイナル4へ

主な実績
  • ファイナル4(2002)
  • エリート8(2003)
  • スウィート16(1999)

1994年、ケルビン・サンプソンがHCに就いた。サンプソンはタブスとは正反対にディフェンスを重視するコーチだ。


2000-01、開幕当初、あまり期待されていなかったが、12月に3連続100点ゲーム勝利とAP2位のメリーランド大学のアップセットを含む13連勝で評価が変わった。その後、スーナーズはビッグ12を13勝3敗で終え、続くカンファレンストーナメントでAP1位のカンザス大学を撃破、見事西地区第2シードでNCAAトーナメントへ臨むこととなった。


本戦、難無く1、2回戦を突破したスーナーズは、スウィート16でルーク・ウォルトン、チャニング・フライ、サリム・スタウダマイヤー、ウィル・バイナムを擁するNBA軍団のアリゾナ大学を突破、続くエリート8では第12シードから勝ち上がってきたシンデレラチームのミズーリ大学の夢を砕き、ファイナル4へと進出した。


しかし、準決勝で名将ボブ・ナイトの後任という重責を背負ったマイク・デイビス(Mike Davis)率いるインディアナ大学に気迫で押し負けた。


翌2002-03、昨季とは打って変わって前評判は高かった。と言うのも、主力メンバーのほとんどが残ったからだ。開幕後、圧倒的とは程遠いぼちぼちの成績だったが、ビッグ12内のカンザス大学とテキサス大学が自爆した運にも恵まれたスーナーズは昨季に続いてカンファレンストーナメント優勝を果たし、見事西地区の第1シードを獲得した。


その後、順調に勝ち上がったスーナーズだったが、エリート8でカーメロ・アンソニー率いるシラキュース大学に敗れて優勝の夢は崩れ去った。後日、シラキュース大学は準決勝でテキサス大学、決勝戦でカンザス大学を破り、ビッグ12サンタテでNCAAトーナメント制覇を成し遂げた。


そして、2007年、任期12年中に11回ものNCAAトーナメント出場に導いた実績を買われたサンプソンは因縁の相手デイビスの後任としてインディアナ大学に移った。

ジェフ・キャペル時代(2006-11): 地元のスーパー高校生ブレイク・グリフィン

主な実績
  • エリート8(2009)

2006年、ジェフ・キャペル三世(Jeff CapelⅢ)がHCに就任した。キャペルはD1コーチを父に持ち、選手時代にはデューク大学で4年間コーチKの指導を受けた人物である。


2007年、地元出身のスーパー高校生ブレイク・グリフィン、翌2008年にはマクドナルド・オール-アメリカンのウィリー・ウォーレンが入学し、サンプソン時代には見られ無かったNBAプロスペクトのデュオが完成した。


2008-09、スーナーズは開幕26試合を25勝1敗で終え、2月中にAP2位にまで浮上、その後黒星を重ねたものの、南地区第2シードでNCAAトーナメントに臨むこととなった。その後、グリフィンとウォーレンは1、2、3回戦を突破して6年ぶりのエリート8に進出した。


しかし、準々決勝の対戦相手は優勝候補筆頭のノースカロライナ大学だった。しかも、このシーズンのノースカロライナ大学は同大史上最もタレント揃いといっても過言では無く、年間最優秀選手賞のタイラー・ハンズブローと年間最優秀PGのタイ・ローソンのエースコンビ、ウィングにウェイン・エリントンとダニー・グリーンのシューター2枚、そしてエド・デイビスとタイラー・ゼラーがベンチに控えているバロック建築ばりの豪華絢爛さを誇っていた。


当然、オクラホマ大学は為す術無く敗退、ノースカロライナ大学はそのまま優勝を果たした。


2009年NBAドラフト1巡目1位でNBA入りしたグリフィンに代わってマクドナルド・オール-アメリカンのトミー・メイソン-グリフィンとキース”タイニー”ガロンが加入した。しかし、2009-10は13勝18敗、翌2010-11はグリフィン、ガロン、そしてウォーレンのNBAポテンシャルトリオ全員が抜け、シーズン中盤以降にチームはプログラム史上2番目に最長となる7連敗を喫し、観客動員数の減少、14勝18敗と厳しいシーズンが続いたため、キャペルは解雇となった。


加えて、ガロンのリクルートの不正が発覚した。NCAAの報告によれば、コーチングスタッフの1人がフロリダ州の金融アドバイザ―を通じてガロンに$3000を渡していたとのことである。その結果、オクラホマ大学は2009-10の成績の公式記録からの抹消や20010-11の奨学金枠1名分の低減等の制裁を受けることとなった。

ガロンのリクルートの不正に関してキャペルの関与は無かったとされているが、HCが部下の不正を知らないはずが無く、不正が発覚した場合に「全てはアシスタントコーチが勝手にやった」とするのはコーチ界の常套手段となっている。

ロン・クルーガー時代(2011-21)

主な実績
  • ファイナル4(2016)
  • エリート8(2015)

上級生トリオ(2014-16)

主な選手
  • バディー・ヒール(2012-16)
  • アイザイア・カズンズ(2012-16): 2016年2巡目59位)
  • ライアン・スパングラー: 川崎でプレー

2011年、老兵ロン・クルーガー(Lon Kruger)がHCに就任した。2014-15、ら3年生を中心にエリート8に進出し、そして、翌2015-16はシーズン中盤に3週連続AP1位を記録する躍進を見せて優勝争いに名乗りを上げ、本戦では惜しくも優勝こそならなかったものの、ファイナル4進出を果たした。

引退(2016‐21)

主な選手
  • トレイ・ヤング(2017-18)
  • オースティン・リーブス(2018-21)

しかし、2016-17は主力選手がこぞっと抜けたために負け越しとなった。翌2017-18も地元出身のトレイ・ヤングが加入し、一時はAP4位に評されたものの、結局はNCAAトーナメントで1回戦敗退で終わった。そして、2021、クルーガーは引退を表明した。

現地観戦

ホームアリーナ

基本情報

名称: Lloyd Noble Center
住所: 2900 S Jenkins Ave, Norman, OK 73019

ホームアリーナはキャンパス内にあるロイド・ノーブル・センター(Lloyd Noble Center)だ。同施設へはオクラホマシティのダウンタウンから一応はローカルバスでアクセス可能だ。

チケット

同大はパワーカンファレンスに所属しているため、試合によってはチケットが売り切れる可能性もある。だから、チケットの購入は会場では無く、 TicketmasterStubHubVIVIDSETAS、公式サイト等で事前に購入するのがオススメだ。

カレッジグッズ

公式ストア(ブックストア/チームストア)

カレッジグッズは各大学キャンパス内のブックストア(カレッジストア)が最も品揃えが豊富だ。ブックストアは書店では無い。ブックストアはアパレルと日用品が売られている雑貨屋だ。場所は「大学名 bookstore」で検索で出てくる。

ファナティクス
複数のリーグのグッズ購入にオススメ!!
※全て日本への発送に対応

ファナティクス社は世界中のスポーツチームのグッズ販売に携わっている企業だ。同社は自社の「Fanatics」「Fanatics International(欧州軸)」「Fanatics Big Tall(デカいサイズ)」「LIDS(子会社)」で全NCAA D1校のグッズを販売している。

NILグッズ
主なNILグッズ
  • 選手のプライベートブランド商品
  • 選手のサインや実用品

まとめ

最近の話
  • ロン・クルーガーの引退
  • ポーター・モーザーの栄転
  • オースティン・リーブスのダークホース的活躍

2021年、老兵ロン・クルーガー(Lon Kruger)がHC業からの引退を発表し、後任にはミッドメジャーのロヨラ大学(シカゴ)をファイナル4やスウィート16進出に導いたポーター・モーザー(Poter Moser)が採用された。

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参考

Oklahoma Players In The NBA(basketball.realgm.com)
Oklahoma Sooners School History(sports-reference.com)
Bruce Drake(hoophall.com)
Tisdale reaches for his biggest rebound(espn.com)
Oklahoma basketball: Remembering ‘Billy Ball’ 30 years later(stormininnorman.com)
Coach Jeff Capel fired at Oklahoma(espn.com)
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